一つとして同じはないアートユニット カナ・カナ2020年6月27日読了時間: 1分今日はコロナ後初となるが美術館へ行きました。「神田日勝 大地への筆触」 私はこの1枚に衝撃を受けた。全部茶色なのに、一つとして同じ茶色はないのです。 そして特に錆びの表現、壁の表現は鳥肌が立つ。 本物を見てよかった。本物を見るのに勝るものはないなと思いました。 しばらく美術館に行けなかったことが、余計に感性に響いたのだろうか。 久々に心落ち着く日となりました。
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